FAQ

ホームページ制作について

はい。可能です。ヒアリングした内容をもとに、サイト構成や掲載内容をご提案できます。必要に応じて原稿作成、写真撮影、素材選定などについてもご相談いただけます。「何を掲載すればよいかわからない」という段階からでもご相談ください。
はい。現在のホームページ制作ではスマートフォンでの閲覧を前提としたレスポンシブデザインを基本としています。PC・スマートフォンそれぞれで情報が見やすく、問い合わせや資料請求などのアクションにつながりやすいUI・UXを設計します。
はい。対応可能です。現在のホームページのデザインだけを変更するのではなく、サイト構成、ユーザー導線、SEO、AIO、コンテンツ、問い合わせ導線などを分析し、課題を整理したうえでリニューアルをご提案します。
ページ数、デザイン、WordPressなどのCMS、必要な機能、コンテンツ制作の範囲によって異なります。WEB制作.comでは、ご予算だけを基準にするのではなく、ホームページの目的や必要な機能・施策を整理したうえでお見積りをご提案します。
サイトの規模や内容によって異なりますが、一般的な企業サイトの場合、企画・設計から公開まで3~4か月程度が目安です。ページ数やシステム開発、原稿・写真撮影の有無などによって制作期間は変わりますので、事前にスケジュールをご提示します。
まずは現在のお悩みやホームページを制作・リニューアルする目的をお聞かせください。「問い合わせを増やしたい」「採用を強化したい」「古くなったサイトを改善したい」など、具体的な課題が決まっていない段階でも問題ありません。ヒアリングを通じて課題を整理し、必要なサイト構成や施策をご提案します。

AIO・SEO・コンテンツについて

はい。ただし、記事数を増やすこと自体を目的にするべきではありません。ターゲットユーザーが抱えている課題や疑問を分析し、その検索意図に対して専門的で有益な情報を提供することが重要です。WEB制作.comでは、SEO・AIO・問い合わせ導線まで考慮したコンテンツ企画をご提案します。
自社からの説明だけではなく、実際のお客様による評価を掲載することで、サービスの信頼性や具体的な評価ポイントを伝えやすくなります。特に「なぜ依頼したのか」「どのような課題があったのか」「依頼後どう変わったのか」といった内容を掲載すると、検討中のユーザーにとって有益な判断材料になります。
FAQはユーザーが抱える具体的な疑問と、それに対する明確な回答をセットで掲載できるため、サイト内の情報を整理するうえで有効です。検索ユーザーの疑問への回答にもなり、AIがサービス内容を理解するための情報源の一つにもなり得ます。単にFAQの数を増やすのではなく、実際の顧客から寄せられる質問をもとに作成することが重要です。
事例は「どのような顧客の、どのような課題を、どのように解決したのか」を具体的に示せるコンテンツです。サービス説明だけでは伝わりにくい経験や実績を示すことができ、ユーザーが依頼先を比較する際の判断材料にもなります。そのため、SEO・AIOだけでなく問い合わせ率の向上という面でも重要なコンテンツです。
AIの回答や参照先への掲載を保証することはできません。AIサービスごとに情報の取得方法や回答生成の仕組みが異なるためです。WEB制作.comでは、AIに正確に理解される可能性を高めるため、サイト構造、コンテンツ、専門性・信頼性を示す情報、外部からの評価などを総合的に整備することを重視しています。
デザインだけを新しくするのではなく、会社・サービス・実績・専門性などの情報を整理し、AIや検索エンジン、ユーザーのいずれにも理解しやすいサイト構造へ再設計します。サービスページだけでなく、導入・施工事例、FAQ、お客様の声、コラムなどを整備し、サイト全体で企業の専門性や信頼性を伝えられる状態を目指します。
AIOだけを行えばSEOが不要になるわけではありません。検索エンジンからの流入は引き続き重要です。一方で、ユーザーがAIを利用して情報収集や比較検討を行う機会も増えています。そのためWEB制作.comでは、「SEOかAIOか」ではなく、SEOを土台としながらAIにも理解されやすい情報設計を行うことが重要だと考えています。
AIO(AI Optimization)は、AI検索や生成AIなどに自社の情報を正しく理解・参照してもらいやすくするための考え方です。WEB制作.comでは、検索意図に沿ったコンテンツ設計、情報構造、FAQ、事例、専門性や実績を示す情報などを整備し、SEOとAIOの双方を意識したホームページづくりをご提案しています。

WordPress・更新について

はい。対応可能です。社内で更新する時間や人員が確保できない場合には、更新作業をWEB制作.comへお任せいただくこともできます。単純な更新だけでなく、コンテンツ追加や改善についてもご相談いただけます。
はい。WordPressを導入することで、お知らせ、事例、FAQ、コラムなどをお客様自身で更新できるように設計できます。更新する担当者や運用体制を確認したうえで、できるだけ操作しやすい管理画面をご用意します。
専門知識がなくても、事例、FAQ、お客様の声、コラム、お知らせなどを継続的に追加・更新しやすくなることが大きなメリットです。WEB制作.comでは、ホームページを「公開して完成」ではなく「公開後も育てていくもの」と考えているため、更新性を重視したWordPressの導入をご提案しています。

アクセスアップ・成果改善について

アクセス数だけでなく、「誰を集めるか」「何を伝えるか」「どのページへ誘導するか」「どこで問い合わせにつなげるか」を一体で設計する必要があります。WEB制作.comでは、SEO・AIOによる集客からコンテンツ、CTA、問い合わせ導線までを一貫して設計します。
現在のホームページの状況によって対応内容をご提案します。ただし、SEOはキーワード対策だけで完結するものではありません。サイト構造、コンテンツ、表示速度、内部リンク、ユーザー導線なども関係するため、まず現状を分析したうえで必要な施策を整理することをおすすめしています。
SEO、AIO、コンテンツマーケティング、Web広告、SNS、MEOなど、ターゲットや事業内容に応じた施策を組み合わせることが重要です。アクセス数だけを増やすのではなく、問い合わせや商談につながる可能性の高いユーザーを集めることを重視して施策をご提案します。

アフターフォロー・運用について

業種やサイトの規模によって異なりますが、公開後は定期的にアクセス状況や問い合わせ状況を確認し、必要に応じて改善していくことをおすすめします。事例・FAQ・コラムなどの情報についても、継続的に追加・更新することでサイトを育てていくことが重要です。
はい。GA4やGoogle Search Console、Microsoft Clarityなどを活用し、アクセス状況、検索キーワード、ユーザー行動などを確認しながら改善策を検討します。「アクセスはあるのに問い合わせが少ない」といった場合には、流入だけでなくページ内の導線やCTAも含めて分析します。
はい。WEB制作.comでは、ホームページは公開してからが本当のスタートだと考えています。更新・保守だけでなく、アクセス解析、コンテンツ改善、SEO・AIO、導線改善など、成果を出し続けるための運用をご支援します。

WEB制作.comについて

はい。もちろん可能です。「現在のホームページにどのような課題があるのか知りたい」「SEOやAIOについて相談したい」「リニューアルすべきか判断できない」といった段階でもご相談いただけます。まず現状と目的を整理し、必要な施策を一緒に考えていきます。
WEB制作.comでは、「ホームページを作ること」そのものを目的としていません。ホームページ制作、コンテンツマーケティング、アクセスアップ支援、アフターフォローの4つを一つのストーリーとして考え、設計・情報発信・集客・改善まで一貫して支援します。お客様の「想い」を整理し、必要としている人へ伝わる「カタチ」にすることを大切にしています。

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想いを、カタチにするところから。

伝えたい価値や強みを整理し、成果につながるホームページを一緒に考えます。